オナホール×VRの最大の弱点とは

オナホールは素晴らしい。人類の奇跡と言っても過言ではないだろう。私は毎日オナホールのお世話になっているし、今後もお世話になるつもりだ。

 

そしてVRも素晴らしい。VRを駆使したエロは快感をもう一つ上のステージへと昇華させてくれるだろう。

 

そんなオナホールとVRがコラボしたら最高に決まっている。決まっているのだが、この組み合わせには一つだけ決定的な弱点がある。

 

そう、面倒なのだ。

 

ちょっとどころではなく、相当めんどくさい。

 

まずパソコンを立ち上げる。そしてソフトを起動する。VRを準備する。電動オナホールも温める。そして事が済んだらオナホールを分解して清掃してVRを片付けて・・・・

 

 

 

あああああああああああああああああもうめんどくせええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!

 

そんなことやっている間に人生は過ぎ去っていくのだ。ということは、オナホール×VRの喫緊の課題は「オナニー前後の時間をいかに短くするか」に尽きる。

 

具体的には、エロ専用のVR用機器を開発して、専用の電動オナホールと連動するようにする。

 

そうすることで、わざわざパソコンと接続しなくてもVR用メガネをかけた瞬間からエロの世界に飛び込めるようになる。

VRにおいてパソコンは邪魔でしかない。ケーブルは無ければない方がいいのだ。いつかはそういう時代が来ると私は確信している。これは3年以内には確実に来る流れだ。エロはまだまだ進化し続ける。